県民運動の紹介

4つの運動の柱

福祉社会づくり

青年、壮年、高齢者の世代間をつなぐ交流事業や健康づくり運動の一環としてヘルスロードの活用とウォークラリーの実施など、誰もが健やかに暮らせる社会づくりに取り組んでいます。

生活環境づくり

きれいな湖沼・河川づくり、花と緑で潤いのある地域づくり、交通事故のない安全なまちづくりなどを進め。豊かな生活環境づくりに取り組んでいます。

人づくり

「大好きいばらき作文コンクール」の実施などを通して、個性と創造性に富む心豊かな人づくりや青少年の健全な育成に資する運動に取り組んでいます。

茨城の風土づくり

地域での触れ合いを広めるイベントや、ふるさとの素晴らしさを再発見する事業を行い、新しいいばらきのイメージを内外に伝え誰もが大好きと言える茨城づくりに取り組んでいます。


ネットワーカー

大好き いばらき 県民会議の地域の連携役として活躍していただくためにネットワーカー(1,457名、平成22年3月現在)を委嘱し、県民運動の地域での実践と普及に協力いただいています。

ネットワーカー委嘱状交付式

ネットワーカー委嘱式
橋本会長からネットワーカーに委嘱状を交付しています。

ネットワーカーについては、【こちら】


市町村県民運動

地域での活動が幅広く、よりダイナミックに展開されるよう、コミュニティ組織や各種地域活動団体などが連携した市町村単位のまちづくり組織による活動を促進します。


生活学校運動

財団法人あしたの日本を創る協会と連携し、地域住民の立場から地域課題・生活課題の解決に向けた運動に取り組んでいます。

生活学校運動

生活学校運動

生活学校では、資源を大切にする運動や世代をつなぐ交流など、生活者の視点に基づく運動を推進しています。


大好き いばらき 県民運動のしくみ

大好き いばらき 県民運動のしくみ