平成29年度

第4回SAKURAミーティングは終了しました。

後日,当日の様子を当ページ及び大好き いばらき 県民会議ブログで更新いたします。

ご参加いただいた皆さま,ありがとうございました。

第4回SAKURAミーティング-新しい県民運動を考えるフォーラム-を開催します。

 平成30年4月7日(土)県三の丸庁舎3階 共用会議室Aにて,「第4回SAKURAミーティング-新しい県民運動を考えるフォーラム-」を開催します。
 さまざまな分野で先進的な取り組みを展開するNPO・団体をお招きし,講演やパネルディスカッションを行います。これからの「新しい茨城づくり」に向けて,私たち一人ひとりにできる挑戦について,考えてみませんか。

【日 時】平成30年4月7日(土) 13:30~15:30
【場 所】茨城県三の丸庁舎3階 共用会議室A(茨城県水戸市三の丸1-5-38)
【内 容】講演・パネルディスカッション 
     ※詳細は,下記の<講演・パネルディスカッション内容>をご覧ください。

【参加費】無料(申込不要)
【主 催】大好き いばらき 県民会議・交流サルーンいばらき

※荒天の場合は中止となります。実施・中止については,当日朝5:59に「大好き いばらき 県民会議」のホームページにてお知らせします。
※大好き いばらき ふれあいまつりと同日開催です。

県三の丸庁舎駐車場は、イベント当日は利用できません。ご来場の際は、公共交通機関をご利用ください。
 ※「いばらき身障者等用駐車場利用証」持参の方のみ、利用できます。
 ※県立図書館駐車場は、図書館利用者のみが利用できます

<講演・パネルディスカッション内容>

講演Ⅰ「命を守る自治体のITとネットワーク」

●講師:常総市根新田町内会 事務局長・防災士 須賀 英雄氏

講演Ⅱ「データを活用した地域活動」

●講師:Code for Ibaraki 代表 佐藤 俊秀氏

パネルディスカッション「幸せ日本一のいばらきに向けて」

●テーマ:新たな県民運動の目指すべき方向性と各主体の役割

●パネラー:常総市根新田町内会 事務局長・防災士 須賀 英雄氏

      Code for Ibaraki 代表 佐藤 俊秀氏

      折橋地域活性化プロジェクトチーム 事業サポーター 岡崎 靖氏

      NPO法人取手アートプロジェクトオフィス 理事・事務局長 羽原 康恵氏

      310食堂実行委員会 共同代表 横須賀 聡子氏

      認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ 事務局長・いばらき未来基金事務局担当 大野 覚氏

      茨城県(県民運動担当)

 

【問合せ先】

大好き いばらき 県民会議 「交流サルーンいばらき」

(担当:皆川,長谷川)

〒310-0011 水戸市三の丸1-5-38 茨城県三の丸庁舎2階

TEL 029-302-2160(直通)9:30-12:00 13:00-17:45 ※火曜・祝日除く

 

これまで開催したSAKURAミーティング

★第1回の様子  ★第2回の様子  ★第3回の様子

 

 

第15回寺子屋サルーンを開催しました(平成29年11月18日)

今回は茨城県広報紙・水戸芸術館の写真撮影を担当するプロのカメラマンの田澤純氏をメインスピーカーに迎え「地域活動 魅せる写真の撮り方」を開催しました。プロのカメラマンによる指導やアドバイスに熱心に耳を傾け,意欲的に取り組んで頂けました。

 

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第14回寺子屋サルーンを開催しました(平成29年9月10日)

今回は,元笠間市地域おこし協力隊,現在同市でコミュニティカフェを経営する島田奈実さんをメインスピーカーに迎え,「一緒に活動する仲間の集め方を考えよう!」と題して,自身の活動に周りを巻き込むためのポイントを学びました。

前半は,地域おこし協力隊の活動をきっかけにうまれた「カフェナナイロ」の事例紹介を行い,後半はグループにわかれ,自身の活動を振り返り,課題に対して意見を出し合いました。

 

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第13回寺子屋サルーンを開催しました(平成29年6月25日)

今回は,茨城県出身の女性を応援するマガジン「茨女」代表兼編集長の川井 真裕美さんをメインスピーカーに迎え,「企画とPR わたしの活動で考えてみよう!」と題して,イベントを企画しても参加者が集まらない,いつも同じような内容になってしまう…という,地域活動で起こる悩みを解決するヒントや方法を学びました。

前半は,「茨女」を誕生させたきっかけ,活動成果や今後の展望についてのお話があり,後半はグループワークによって自分達の活動を振り返り,企画やPRの方法をグループ全員で考えて模造紙にまとめて発表し,会場全体で意見交換を行いました。

今回は初めての参加者が多く,「普段知り合えない世代と繋がりを作れた」という声も聞かれ,新しい繋がりが生まれるきっかけとなった一日でした。

 

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「第3回SAKURAミーティング-知るほど楽しい地域活動-」を開催しました(平成29年4月8日)

4月8日(土)に茨城県三の丸庁舎広場 県立図書館前屋外スペースにおいて,「第3回 SAKURAミーティング-知るほど楽しい地域活動-」を開催しました。

このイベントは,県内で活躍する地域活動団体が,自らの活動をワークショップやポスター掲示を通して紹介することにより,県民の皆さんが楽しみながら地域活動に対する興味・関心を深め,地域活動へ参加するはじめの一歩となるよう働きかけると同時に,参加団体同士の交流や情報交換をとおして新たなつながりをつくることを目的として開催しています。

県内で積極的に活動している6団体の地域活動団体による,活動紹介を兼ねた特色あるワークショップを行い,総勢184名の来場者の方が加されました。

ご参加頂いた皆さん,出展して頂いた地域活動団体の皆さん,ありがとうございました。

 

 

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平成28年度

 

第12回寺子屋サルーンを開催しました(平成28年11月26日)

今回は,大子町立だいご小学校教諭の寺門義典さんをメインスピーカーに「すぐ使える アイスブレイク講座」と題して,アイスブレイクの方法について学びました。

「アイスブレイク」とは,イベントや会議など初対面の人同士が出会う場で,緊張をほぐすために用いられる手法です。まず,アイスブレイクの目的や効果,種類について学び,ウォーミングアップ系,自己紹介系,活動系,チームビルディング系と様々なアイスブレイクを体験しました。その後,4つのグループにわかれ,オリジナルアイスブレイクを考え,参加者全員で実践しました。どのグループも良い雰囲気のなか,素敵なアイスブレイクを作り上げていました。

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第11回寺子屋サルーンを開催しました(平成28年7月3日)

今回は,茨城大学広報室の山﨑一希先生をメインスピーカーに「地域活動 PRの発想とコツを学ぼう」と題して、社会的に意義のある活動なのに,いまひとつ興味をもってもらえない…そんな悩みがある場合,どのような手順でPR方法を考えれば良いのか,コツや手順を一緒に考えました。

今回のテーマは,昨年12月に開催した,第10回寺子屋サルーン「企画したい人この指とまれ!~寺子屋サルーンの講座を作ろう~」において,参加者が企画した案の中から一番人気が高かったものを,事務局でコーディネートして実施したものです。地域活動実践者の皆さんにとって興味深いテーマのようで,定員を超える参加申し込みがありました。

午前の部では,広告と広報の違いについてのお話があり,マーケティング・PRの成功事例が多数紹介され,参加者の皆さんは熱心に耳を傾けていました。午後の部では3~5名のグループに分かれ,持ち込み事例の活動のPR方法について考えるグループワークを行いました。様々な年代の集まる寺子屋サルーンらしく,グループごとに特色のある意見が発表されました。

 

 

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SAKURAミーティング‐いばらきNPO・地域活動つながるワークショップ‐を開催しました。(平成28年4月2日) 

4月2日(土)に茨城県水戸生涯学習センター大講座室・中講座室において,「SAKURAミーティング―いばらきNPO・地域活動つながるワークショップ―」を,茨城県水戸生涯学習センターとの共催により開催しました。

このイベントは,県内のNPO・地域活動団体等が,自らの活動をワークショップやポスターをとおして県民に紹介することにより,県民が楽しみながら,地域活動に対する興味・関心を深め,地域活動へ参加するはじめの一歩となるよう働きかけると同時に,参加団体同士の情報交換や交流をとおして新たなつながりをつくることを目的として,昨年度に引き続き開催しました。

県内で積極的に活動している5団体のNPO・地域活動団体によるワークショップと,筑波大学の哲学教員の方達による哲学カフェを開催しました。総勢207名の来場者が,ご自分の興味があるワークショップに参加されました。ご参加頂いた皆さん,ありがとうございました。

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第10回寺子屋サルーンを開催しました。(平成27年12月12日)

今回,「企画したい人この指とまれ!~寺子屋サルーンの講座をつくろう~」と題し,参加者が持つ悩みや知りたい事をベースに今後の寺子屋サルーンで開催する企画を考える会を行いました。

ファシリテーターを務めていただいたのは,大島コミュニティセンター副センター長の塙香月子さんです。

まず,参加者の悩みや知りたい事の原因を掘り下げ,視点を変えるような解決案を出し合うワークを行いました。次に,そのワークを参考に,参加者1人1人が企画書を作成しました。その後,全員で投票を行い,上位6つの企画が決定しました。決定した企画については事務局でコーディネートし,今後の寺子屋サルーンで開催を予定しています。様々なご意見,ご提案をいただきありがとうございました。

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生涯学習ネットワークフォーラム2015 第1分科会「魅力ある地域をめざして,地域おこしは誰がやる?~5年後の地域を考える~」を開催しました。(平成27年11月28日)

11月28日(土)に交流サルーンいばらきにおいて、茨城県水戸生涯学習センターと大好き いばらき 県民会議の共催により開催しました。

この分科会は,茨城で活動している「地域おこし協力隊」の活動事例を通して,参加者が自らの活動を振り返るとともに,ゆるやかなつながりの中から新たな実践のヒントを見つけ,5年後の地域の姿について共に考えることを目的に行われました。

当日は,地域おこしに興味・関心を持つ24名の様々な世代の参加者が集まりました。大子町・常陸太田市・笠間市の地域おこし協力隊の方達からの活動紹介があり,各グループに分かれてワールドカフェ方式により話し合いを行いました。ワールドカフェでは,高校生や大学生などの参加者も積極的に発言しており、次世代を担う世代の頼もしい姿が見られました。

 

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第9回寺子屋サルーンを開催しました。(平成27年9月25日)

今回は、筑波大学芸術系ビジュアルデザイン領域の原 忠信先生をメインスピーカーに「地域活動にデザインの力を」と題して、地域デザインやブランディングの方法や考え方について学びました。

まず、先生の活動されている「竈プロジェクト」の事例紹介の後,デザイン及び,ブランディングの考え方についてお話がありました。その後,4~5名ずつのチームに分かれ,自分の所属する組織や活動について,自分の考える強みや他の参加者から見て感じる強みをまとめ,それを一言で相手に伝えるワークショップを行いました。

今回の寺子屋サルーンは定員を超える申込みがあり,満員御礼での開催となりました。

また,高校生や大学生など学生さんの参加が多く(最年少は小学5年生!),幅広い世代の皆さんが一緒に学ぶ,貴重な機会となりました。

 

 

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第8回寺子屋サルーンを開催しました。(平成27年6月21日,6月28日)

今回は,横須賀聡子さんをメインスピーカーに連続講座「みんなを活かす組織の作り方~コミュニティワークの手法から~」と題して、コミュニティワークの考え方や実践手法を学びました。

1回目は,コミュニティワークの大切な考え方である「一番声を出しにくい人・力を持たされてない人の側にたつこと」とは何かをイメージするため,困難な状況にある人とは社会の中でどのような人達か?なぜ困難な状況になっているか?を考えました。自身の団体においても,一番声を出しにくい人に話を聞き,一緒に考えることからコミュニティワークは始まると学びました。2回目は,コミュニティワークを実践する人の役割と技術,組織を活性化するために必要な役割について学びました。

また,1回目の講座終了後にはランチミーティングを行い,参加者同士の興味の方向やスキルの共有ができ,今後につながる有意義な時間となりました。

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SAKURAミーティングを開催しました。(平成27年4月4日)

 4月4日(土)に,県内各地で先進的な取り組みを行っているNPO・地域活動団体によるポスターセッションやワークショップを行いました。
 また,午後からは「花咲く夢を語ろう」をテーマとして,参加者同士で夢を語る交流会を開催しました。

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平成26年度

 

第7回寺子屋サルーンを開催しました。(平成27年1月17日)

今回は、横須賀聡子さんをメインスピーカーに「活動を生き生きと続けていくために~認定NPO法人水戸子どもの劇場の事例から~」と題して、地域活動実践者の事例発表を通して活動の学び合いを行いました。

約30年続く水戸こどもの劇場では、若い会員のやりたいことを支援する組織風土があるそうです。その秘訣は「問題があるから活動が続いていく」「組織のモチベーション」「代表者がスーパーマンにならない」というもの。ユーモアたっぷりの話がありました。
また、後半は次年度の寺子屋のアイデア出しを行いました。

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第6回寺子屋サルーン「振り返りお茶会」を開催しました。(平成26年12月18日)

今年の6月にはじまった寺子屋サルーンは、ファシリテーションの技術を学ぶ講座,「寺子屋サルーンで学びたいこと」をテーマとしたグループディスカッション、NPOや地域活動実践者の事例発表などさまざまなテーマで現在までに5回を開催しました。

今回は、学んだことを振り返りながら、これまでの感想や今後について話し合うお茶会を開催しました。

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第5回寺子屋サルーンを開催しました。(平成26年11月21日)

今回は、里美の水プロジェクト 代表 岡崎 靖さんをメインスピーカーに「地域を元気にするためには~里美の水プロジェクトを事例に~」と題して、地域活動実践者の事例発表を通して活動の学び合いを行いました。
岡崎さんからは、地域の夢・自分の夢をみんなで語り共有する場を持つことが、地域を元気にする「始めの一歩」とのお話がありました。
また、 後半は、参加者自身が夢を語るミニワークショップを行いました。

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第4回寺子屋サルーンを開催しました。(平成26年10月9日)

「寺子屋サルーン」は、参加者自身が企画・運営に関わる地域活動の学び合いの場です。
当日参加で開催できる気軽なスタイルで参加者みんなで受付・会場づくり・進行を行っています。
はじめての参加の方も毎回いらしている方も楽しく交流しながら、第4回寺子屋サルーンを開催することができました。

今回は「成功するイベントのつくり方 ~地域活動の先進を学ぶ~ 」と題して、地域活動実践者の事例発表を通して活動の学び合いを行いました。
メインスピーカーはいばらきキャンドルナイト 井坂 勇方さんです
多数のイベント開催実績のある井坂さんに、イベントのコツについてお話いただきました。
自分たちの活動を成功させるミニワークショップも盛り上がりました。

寺子屋井坂さん

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第3回寺子屋サルーンを開催しました。(平成26年8月30日)

交流サルーンいばらきでは、地域活動やボランティア活動のスキルアップ、団体間の交流を目的として、参加者同士が共に学び合い、教え合うことで日頃の活動の悩みや疑問を解決する「寺子屋サルーン」を開催しています。
第3回目の今回は、「これからの寺子屋サルーン」をテーマに、参加者のみなさんが「活動のスキルアップ」、「地域づくり」、「子ども・青少年」グループに分かれて、寺子屋サルーンでやりたいこと、学びたいことの企画案を作成しました。
その結果「モチベーションアップ勉強会」「組織づくりの考え方を学ぶ」「様々な団体・個人のマッチングを行う場づくり」など、様々な企画が生まれました。

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地域活動・NPO応援連続ワークショップ「相互学習で課題解決!寺子屋サルーン」

第2回「相互学習で課題解決!よりよい活動のための学び合いをしよう」を開催しました。(平成26年7月5日)

前半は、「学び合うコツをまなぶ」としてファシリテーションの手法を学習しました。後半は、「お悩み解決に向けた話し合いをはじめよう」と題してグループワークを行いました。講師はNPO法人 日本ファシリテーション協会 フェロー 鈴木まり子先生です。
参加者の皆さんからは、「自分たちの活動で活かしていく他、地域の会合、その他 あらゆる場に活かしたいです。」「大変実践的かつ楽しい時間でした。」などご感想をいただきました。

鈴木先生

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第1回「自分の可能性再発見!地域活動に生かせるスキルを見つけよう」を開催しました。(平成26年6月28日)

前半は、自分の好きなこと得意なことを掘り起し、強みを発見する「自分発見ワークショップ」を行いました。
講師は一般社団法人 ユニバーサル志縁社会創造センター理事 山根眞知子先生です。
後半は、好きなこと得意なことでつながりづくりを行う「とくいの銀行」の事例紹介を行いました。
講師はNPO法人 取手アートプロジェクトオフィス理事 羽原康恵先生です。
参加者の皆さんからは、「自分の好きなことが意外なことに役に立てられることがわかりました。」「色々な経験をしてきた方のお話を沢山聴けて有意義な時間となりました。」「自分の活動方針に自信が持てました。人と人とのネットワークが広がっていくための良い講座でした。」などのご感想をいただきました。

山根先生

「自分発見ワークショップ」山根先生

羽原先生

「とくいの銀行」事例紹介 羽原先生

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平成25年度

「NPO・地域活動団体のためのの事業や組織評価について学ぶ連続講座」

第2回「根拠のある事業計画をつくろう」を開催しました。(平成25年10月11日)

連続講座2回目は、子どものためのイベント開催を仮定して、計画をする段階から使命達成のための数値目標や指標を設定して作りました。大変活気のある講座となりました。
講師は武蔵大学 社会学部メディア社会学科教授 粉川一郎先生です。

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第1回「NPOの事業成果指標をつくろう」を開催しました。(平成25年9月20日)

講師は前回の講座に引き続き、武蔵大学社会学部メディア社会学科教授 粉川一郎先生です。

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平成24年度

交流サルーンいばらきNPO向け講座

「NPOの事業や組織評価について学ぶ」を開催しました。(平成25年2月20日)

新しい公共の担い手となるNPOは、その活動に対して制度的な優遇措置や様々な職種との連携、寄付制度の拡充などが行われ、活動の期待が高まる中、「市民への説明」「他団体との連携」「団体活動の質の向上」が求められいます。NPOの事業について理解し、組織を評価する必要性やその効果を講義とワークショップで学びました。
講師は武蔵大学社会学部メディア社会学科教授 粉川一郎先生です。

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交流サルーンいばらき再開記念交流会を開催しました。(平成24年12月12日)

カフェのようなリラックスした雰囲気の中、茨城をテーマにグループに分かれて席替えをしながら多くの参加者と意見交換を行う、ワールドカフェ方式にて、活動交流と連携を図りました。

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